書くことでつながる女性たちの広場

コロナ騒動

コロナを越えて:もうすぐ春です

アカヒレさんが、勤務先の小学校の様子を知らせてくれました。 春の足音が聞こえてきますね〜💕 ーーーーーーーーーーーーー 2年生が去年の11月から育てていたヒヤシンスの花が咲きました。ペットボトルを切って作った容器での水栽培です。 2月の初めまでは、濃いピンクの球根が芽を出すの…

Withコロナ 我慢、ガマン、、、辛抱するのもあと少し!?

2月になりました。感染者数は減少傾向にあるけれど、絶対数はまだまだ高い。緊急事態宣言、延長せざるを得ないでしょうね😓 緊急事態宣言は首都圏・関西圏など限定的でも、地方都市の観光スポットや街中の飲食店はガラガラです😓大丈夫かなぁ💦 今回は第3波の中、…

まだまだ続くWithコロナ……Wife編集長のおうち時間活用術!

年は明けてもコロナの勢い収まらず。自粛生活はまだ当分続きそう……😭 でも嘆いてばかりではいられない。お出かけするにも外は寒いし、ここはおうち時間をいかに快適に過ごすか、でしょうか。 Wife会員さんにはマスクを手作りするなど、主婦力?家庭科力?の高い人が多いけど、我らがWife編…

Withコロナの年末 浅草 羽子板市

早いもので、今年もあと少し。Wife編集長から年末の風物詩をいただきました。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 草の実家の用事でこっちに戻ってきている友人から、19日まで開かれていた羽子板市の画像が届きました。 浅草で生まれ、育ち、岡山に嫁いだ女性です。いつもの賑わいはないけれど、馴染みの店が…

Withコロナの時代  小学生の思い出プロジェクト

この1年、コロナ禍のためにあれもこれも我慢しなければならなかった子供たち。でも何か友だちとの思い出を作りたい! そんな小学生たちのことをアカヒレさんがレポートしてくれました。 🍀思い出プロジェクト🍀 コロナ自粛で今年の6年生には、最高学年としての行事がありません…

Withコロナの時代 学校マスク事情

Wife393号には乳児がマスクをつけた人たちに囲まれて育つことによる影響を心配する声が掲載されていました。 学校など人が他者との関係を築いていく場所で、三密を避ける、マスク着用など、他者との距離をとるように指示しなければならない先生たち、大変だろうと思います。 小学校の図書室で働いているアカヒ…

Withコロナの時代  アパレル不況

コロナ感染の先行きは不透明。これじゃあ「パーッと旅行やレジャーに!」って気分にもならない。どこにも行かないから、日々のファッションもテキトーになる。実際、緊急事態宣言解除後再開したデパートは、地下の食品売り場は活気があるけど、2階、3階のファッション売り場には人影がまばら。アパレル不況はコロナ後の社…

Withコロナの時代・・・学校の図書室

感染者が徐々に増えつつある状況下、学校はコロナ対策に追われています。小学校の図書室の様子をアカヒレさんがレポートしてくれました。☺️ パート先の小学校も、児童の登校が始まってから1ヶ月が過ぎようとしていますが、まだまだ気は抜けません。 図書室では、貸出し返却の…

Withコロナの時代・・・マスクから見えてくること

コロナ後の新たな日常を目指して、日本全国マスクが席巻。手に入りやすくなったのはいいのだけど…あっこちゃんさんからコメントいただきました。 出会う人の95%くらいがマスクをしています。花粉症の私は、40年来、春になるとマスク必須でしたが、まさかこんな日が来るとは想像したこともありませんでした…

アベノマスクはお呼びじゃないよ😁 みんなのマスク自慢 その2

wife会員のmyマスク自慢、続きますよー😊 第二弾! まずは手作り派Mさんのイチ押しマスク。洋服にも合わせやすい色合いと、顔にピッタリ貼り着くので小顔効果があるというスグレもの。Mさんには、離れて暮らすお母さんのためにマスクを作ってたくさん届けたんだけど、お母さんは気前よくにディ…