書くことでつながる女性たちの広場

コロナ騒動

Withコロナの時代・・・学校の図書室

感染者が徐々に増えつつある状況下、学校はコロナ対策に追われています。小学校の図書室の様子をアカヒレさんがレポートしてくれました。☺️ パート先の小学校も、児童の登校が始まってから1ヶ月が過ぎようとしていますが、まだまだ気は抜けません。 図書室では、貸出し返却の…

Withコロナの時代・・・マスクから見えてくること

コロナ後の新たな日常を目指して、日本全国マスクが席巻。手に入りやすくなったのはいいのだけど…あっこちゃんさんからコメントいただきました。 出会う人の95%くらいがマスクをしています。花粉症の私は、40年来、春になるとマスク必須でしたが、まさかこんな日が来るとは想像したこともありませんでした…

アベノマスクはお呼びじゃないよ😁 みんなのマスク自慢 その2

wife会員のmyマスク自慢、続きますよー😊 第二弾! まずは手作り派Mさんのイチ押しマスク。洋服にも合わせやすい色合いと、顔にピッタリ貼り着くので小顔効果があるというスグレもの。Mさんには、離れて暮らすお母さんのためにマスクを作ってたくさん届けたんだけど、お母さんは気前よくにディ…

アベノマスクはお呼びじゃないよ😁 みんなのマスク自慢 その1

マスクがないからといって、国民はいつ届くかわからないマスク2枚をじっと待っているだけ、ってわけじゃないよ、安倍さん!と、いうわけで、今回は、wife会員のmyマスク自慢です😊 パッチワークが趣味のSさんの手作りマスク。一番のお気に入りは、娘さんからもらったキャラクター入りハンカチを…

コロナ騒動に向き合う アベノマスク

緊急事態宣言が解除になっても、マスクとは長くお付き合いすることになりそう。 でも国に配ってもらわなくても「投稿誌Wife」の会員たちは自分たちでマスクも調達するし、ファッションチェックも怠らない😁!今日はマスクに関する会員の声を届けます。 「アベノマスク配布」は日本の目玉コロ…

コロナ騒動に向き合う マスクの話

コロナ騒動で、地味で日陰の存在だったマスクが一躍脚光を浴びました。日本政府の目玉コロナ対策、「アベノマスク」。すでに不織布市販マスクもかなり入手し易くなっていますが、日本各地に届くのはいつになるのでしょう。マスクに関する話題をWife編集長のブログから拾いました。 アベノマスクはまだ我が家に届かな…

コロナ騒動に向き合う ー 夫の介護 

ステイホームウィークは終わっても、まだまだ続く「おうちにいましょう」。感染防止が大切なのはじゅうじゅう承知だけれども、DVとして表に出なくても、家庭に閉じ込められて苦しい思いをしている人は多いと思います。コロナ蔓延下、家庭での介護の現実をWife編集長のブログから拾いました。 家から出られない、人…

それぞれのSTAY HOME(6)

ようやくガマンウィーク(GW)終了。油断は禁物ですけど、外は5月の風が吹いてます。気分転換したいですね〜、十分自己防衛して、考えて、季節の恵みも楽しみたいですね。 友人に秘密の場所を教えてもらって、筍掘りをしました。彼女のマンションの裏なので、観光地に行ったワケではありません。 1時間で掘った8…

令和コロナ版 桃太郎

コロナ禍のこどもの日。ステイホームのよい子たちに令和版の桃太郎をお届けします😊 桃太郎はお供と一緒に、鬼ヶ島に鬼退治に向かいます。 ところが、コロナ感染が全国に拡大。居酒屋も旅館も営業自粛中です。 犬「こんな中、やってられません。」 猿「私にだって、家族がいるんです。…

それぞれのSTAY HOME(5)

ステイホームウィーク、みなさまいかがお過ごしでしょうか?今回は、なんちゃってギャンブラーさんのステイホームの楽しみ方を紹介します。 かなりの長期戦になってきた対コロナ。 もともとそんなにお出かけ大好き!ではないですが、なんだかね、という気分も強くなってきました。そんな時に岡江久美子さんが…