書くことでつながる女性たちの広場

コロナ騒動

Withコロナの年末 浅草 羽子板市

早いもので、今年もあと少し。Wife編集長から年末の風物詩をいただきました。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 草の実家の用事でこっちに戻ってきている友人から、19日まで開かれていた羽子板市の画像が届きました。 浅草で生まれ、育ち、岡山に嫁いだ女性です。いつもの賑わいはないけれど、馴染みの店が…

Withコロナの時代  小学生の思い出プロジェクト

この1年、コロナ禍のためにあれもこれも我慢しなければならなかった子供たち。でも何か友だちとの思い出を作りたい! そんな小学生たちのことをアカヒレさんがレポートしてくれました。 🍀思い出プロジェクト🍀 コロナ自粛で今年の6年生には、最高学年としての行事がありません…

Withコロナの時代 学校マスク事情

Wife393号には乳児がマスクをつけた人たちに囲まれて育つことによる影響を心配する声が掲載されていました。 学校など人が他者との関係を築いていく場所で、三密を避ける、マスク着用など、他者との距離をとるように指示しなければならない先生たち、大変だろうと思います。 小学校の図書室で働いているアカヒ…

Withコロナの時代  アパレル不況

コロナ感染の先行きは不透明。これじゃあ「パーッと旅行やレジャーに!」って気分にもならない。どこにも行かないから、日々のファッションもテキトーになる。実際、緊急事態宣言解除後再開したデパートは、地下の食品売り場は活気があるけど、2階、3階のファッション売り場には人影がまばら。アパレル不況はコロナ後の社…

Withコロナの時代・・・学校の図書室

感染者が徐々に増えつつある状況下、学校はコロナ対策に追われています。小学校の図書室の様子をアカヒレさんがレポートしてくれました。☺️ パート先の小学校も、児童の登校が始まってから1ヶ月が過ぎようとしていますが、まだまだ気は抜けません。 図書室では、貸出し返却の…

Withコロナの時代・・・マスクから見えてくること

コロナ後の新たな日常を目指して、日本全国マスクが席巻。手に入りやすくなったのはいいのだけど…あっこちゃんさんからコメントいただきました。 出会う人の95%くらいがマスクをしています。花粉症の私は、40年来、春になるとマスク必須でしたが、まさかこんな日が来るとは想像したこともありませんでした…

アベノマスクはお呼びじゃないよ😁 みんなのマスク自慢 その2

wife会員のmyマスク自慢、続きますよー😊 第二弾! まずは手作り派Mさんのイチ押しマスク。洋服にも合わせやすい色合いと、顔にピッタリ貼り着くので小顔効果があるというスグレもの。Mさんには、離れて暮らすお母さんのためにマスクを作ってたくさん届けたんだけど、お母さんは気前よくにディ…

アベノマスクはお呼びじゃないよ😁 みんなのマスク自慢 その1

マスクがないからといって、国民はいつ届くかわからないマスク2枚をじっと待っているだけ、ってわけじゃないよ、安倍さん!と、いうわけで、今回は、wife会員のmyマスク自慢です😊 パッチワークが趣味のSさんの手作りマスク。一番のお気に入りは、娘さんからもらったキャラクター入りハンカチを…

コロナ騒動に向き合う アベノマスク

緊急事態宣言が解除になっても、マスクとは長くお付き合いすることになりそう。 でも国に配ってもらわなくても「投稿誌Wife」の会員たちは自分たちでマスクも調達するし、ファッションチェックも怠らない😁!今日はマスクに関する会員の声を届けます。 「アベノマスク配布」は日本の目玉コロ…

コロナ騒動に向き合う マスクの話

コロナ騒動で、地味で日陰の存在だったマスクが一躍脚光を浴びました。日本政府の目玉コロナ対策、「アベノマスク」。すでに不織布市販マスクもかなり入手し易くなっていますが、日本各地に届くのはいつになるのでしょう。マスクに関する話題をWife編集長のブログから拾いました。 アベノマスクはまだ我が家に届かな…