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Withコロナ 我慢、ガマン、、、辛抱するのもあと少し!?

2月になりました。感染者数は減少傾向にあるけれど、絶対数はまだまだ高い。緊急事態宣言、延長せざるを得ないでしょうね😓
緊急事態宣言は首都圏・関西圏など限定的でも、地方都市の観光スポットや街中の飲食店はガラガラです😓大丈夫かなぁ💦
今回は第3波の中、寄せられたコメントを紹介します。まずは、Wife編集長のブログ<モヤモヤした毎日>、<成城のシニア向け住宅>を読んだ丹圃るなさん(東京都在住)。
Wife編集長ブログを読んで、モヤモヤしていて、不動産広告見ているなんて私と同じ!と共感しました。
あれもダメだろうな、こんなことしたら世間的に…と萎縮しちゃってつまらないです。ケガをしても心臓発作を起こしてもすぐに病院が受け入れてくれないかもと思うと外出も慎重になるし。太っているとコビットバイラスリスクが高い😱。子どもが働きだすまではせめて生きてたいしなぁ、と身近なのか遠いのかわからない危機でイヤになります。いまふと落語の「死神」を思い出しました。寿命が見えたら怖いですが、面白いおはなしだったと思います。YouTubeで探してみよ。
ウツウツ気分を落語で解消!ってアリですね🌟。そしてアカヒレさんからはコロナ禍の学校事情の続報が届きました。
とうとう、あれ(特集:コロナ騒動に向き合う その1)から一年がたとうとしています。
東京は、第3波の緊急事態宣言の中。
今年の卒業式も会場の換気をしながら1時間以内で行なうことが決まっています。
保護者は2人まで、在校生や来賓の参列は無しだということです。
こんな中、数人の6年生が図書室で、テレビ局に手紙を書いていました。人間観察バラエティー番組に、「ぜひ思い出作りをしたいので、私たちの好きな有名人に学校に来て卒業を祝ってほしい」と来ていただきたい方の調整しているのです。
「校長先生に芸能人を学校に呼んでもいいか聞いたら、あっさりいいって!」と言いながら一生懸命です。
TV局にはこういった手紙が全国から寄せられているでしょう。
一度きりの人生の節目はコロナ前のようにはいきませんが、思い出深いものになるといいですね。
子供は切り替えが早いというか、機転がきくというか…元気だ🌟
みなさま、きっとあと少し。
Wifeの最新号読みながら、辛抱しましょう〜

そしてこんな時こそ書いて書いて、書きまくりましょう‼️

 

 

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    • 丹圃るな
    • 2021年 2月 04日

    Wife、昨日届きました!ありがとうございます。
    ほとんどの人が自粛で出歩けなくなっているのに銀座のクラブで陳情を受けてご満悦になってる代議士センセイの写真が腹立たしいと思っていたら、今度はオリンピック組織委員長の森喜朗の発言。女は可愛く甘えてねだっていれば良いと心底思っているのでしょう。そしてやっぱり世間もそういうのに慣れっこになっているんですよね。私自身もうっかりすると男はこうあるべきなどと思ってしまう時もありかなり反省しないといけないです。
    失言だか本音だかわかりませんが、素直に間違っている部分を直していけるオトナな政治家が増えて欲しいし、私も年齢や性別で判断していないか気をつけないとな、と思いますよ。それにしても腹立たしい。

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