書くことでつながる女性たちの広場

気になる作品(385号)

毎号、読後の意見や感想を載せるコーナー「気になる作品」。 385号では、前号となる384号で何が心に残ったか、以下の投稿について感想が寄せられています。 ・「しなばもろとも」(*) ・「最後の言葉」 ・「アレルギー給食は難しい」 ・「私が外国人と結婚した理由」 ・「演じるシニア その…

オススメの本・映画(385号)

Wife385号では 「水田静子の読書のススメ」で 雨宮凛子「女子という呪い」、 「仲野マリの気ままにシネマナビ」では、 「ライ麦畑で出会ったら」と「エリック・クラプトンー12小節の人生ー」 「読んでみました」では 「枕草子のたくらみ」(山本淳子)や 「夫・竹原慎二のがんを消したカ…

反響「しなばもろとも」

前号を読んだ会員からの感想は、毎号取り上げていますが、今回は特に「しなばもろとも」についての投稿が相次ぎました。 ・「しなばもろとも」の夫婦関係 ・「しなばもろとも」を読んで ・「しなばもろとも」私の場合 他に、「気になる作品」コーナーの中にもたくさんの声をいただいています。 …

385号特集「パワハラ・セクハラ体験記」

Wifeでは、毎号発行する時点で次号のテーマを発表しています。今回のテーマは「パワハラ・セクハラ体験記」。 以下の投稿がありました。現在の職場での出来事からかつての思い出まで、それぞれ背景は様々です。 ・「これってセクハラですよ」 ・「ひと夏の母娘戦争」 ・「やっかい盛り盛り〜ジジイへの…

次号(386号)の特集テーマと締め切り

次号386号のテーマは「最近自分のために買ったもの、自分のためにお金を使ったこと」。誰かのためでない、自分で決めて、自分のために、がポイントです。 また、次号386号の原稿〆切は、12/14(金)、手書き原稿は12/10(月)。385号の100〜101ページの「投稿のきまり」をよく読んで投稿く…

Wife385号表紙

Wife最新の385号を発送しました

本日、最新号の発送作業が完了しました。会員に届くのは、数日後になる予定です。どうぞお楽しみに! …

短めの文を書きたい人のためのコーナー

投稿誌Wifeには内容や文字数によっていくつかのコーナーがありますが、「1,000字とか2,000字なんて書けない!」という人も多いのでは? そこでWifeは短めの投稿コーナーもご用意しています。「書いてみたい」と思ったら、ぜひ仲間になってくださいね。 「私もひとこと」 暮らしの中…

次号の原稿〆切&特集テーマ

次号385号の原稿締め切りは9月20日必着、手書き原稿は17日必着です。 特集のテーマは「私のパワハラ・セクハラ体験」。どう切り抜けたか? 逆襲は? 評論ではなく具体的な経験談をお願いします。…

投稿のきまりと常設コーナー

投稿誌Wifeには、購読会員であれば誰でも投稿できます。掲載するかどうかは編集部が決定いたします。掲載されたものの著作権はWife編集部に帰属するものとします。原稿はお返しできません。文章を一部添削する場合があります。 特集やフリー投稿の他、内容や文字数によっていくつかの常設コーナーがあるので…

384号フリー投稿

特集テーマに関係なく、今関心のあることを綴るのが、フリー投稿。以下のようにたくさんありました。 ・「しなばもろとも」 ・「最後の言葉」 ・「夫婦仲いろいろ」 ・「私が外国人と結婚した理由」 ・「巨悪にどう立ち向かうか」 ・「『終わった人』を『終われない人』と見に行く」 ・「結婚記念…